
特定非営利活動法人
日本サポートマーク普及協会
すべての人が安心して暮らせる社会へ
サポートマークの普及と健康事業を通じて、誰も取り残さない社会づくりに取り組んでいます。
日本サポートマーク普及協会は、誰もが互いに支え合える社会づくりを目指し、サポートマークの普及と健康支援事業を推進しています。
当協会は、行政・企業・学校と連携し、サポートマークの普及・啓発活動を全国で推進しています。
サポートマークは、困っている人を助けたい! そんな優しさを形にした合図です。
病気や障がい、体調の不安、精神的な負担など、 外からは分かりにくい困難を抱える方々が、 安心して外出し、社会に参加できるように。
サポートマークは、 「気づいてほしい」「助けたい」 その両方の想いをつなぐために生まれました。
サポートマークを見かけたら、どうか遠慮なく声をかけてください。
「お手伝いしましょうか」 その一言が、誰かの不安を大きく軽くします。
- 電車での席のゆずり
- 荷物を持つサポート
- 道に迷っている方への声かけ
- 体調が悪そうな方への気づき
あなたの優しさが、社会を変える力になります。
日本サポートマーク普及協会は、 サポートマークの普及と、誰もが安心して暮らせる社会づくりを進めています。
- 個人・法人向けのサポートマーク申込受付
- 合理的配慮の義務化に関する情報提供
- 活用事例の紹介
- 企業・自治体との連携
- 健康支援事業(血流測定会・健康機器の普及)
思いやりが自然に広がる社会を目指し、全国で活動しています。
健康は、すべての活動の土台です。
協会では、地域・企業・団体向けに 健康を“見える化”する取り組みを行っています。
- 無料血流測定会
- ドクター水素ボトル®+
- DH-Pro
- 製品比較・よくある質問
健康を守ることは、支え合いの第一歩です。
サポートマークの普及と健康支援事業は、 SDGsの目標達成にもつながる取り組みです。
地域・企業・行政と協力し、 誰もが安心して暮らせる未来をつくります。
サポートマークは、思いやりを“見える形”にするマークです。 困っている人を助けたいという気持ちを、行動につなげるマークです。 そして、遠慮なく声をかけてほしいという願いが込められたマークです。
あなたの優しさが、社会を変えていきます。
当協会の活動は、行政広報、WEB、メディアなど多くの媒体で紹介されています。


講演依頼、取材依頼、サポートマーク、健康事業のご相談など、お気軽にお問合せください
